金沢観光や蒔絵体験

輪島塗万年筆の製作ストーリー 150

掲載された雑誌の一部
iPhoneホワイトモデル用ケース

 

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iPhoneケース「 GIN 」シルバー

■こちらの商品は はねるのトびらスペシャルでご紹介いただきました■

シルバー(銀粉)を全面に蒔く事によりキラキラした輝きを放つ!
輪島塗職人により製作された豪華なiPhoneケース



※新型のiPhone機種のオーダーも受付中です





 

  • iPhoneケース「 GIN 」シルバー

  • 販売価格

    47,250円(税込)

  • 対応機種選択

在庫切れボタン


  • 銀の粒がきらきらと 周りのあかりを受けて輝く世界から注目される日本の工芸技術「漆芸」は

    千年の歴史の中で、常に革新的技術のチャレンジが基盤

    何気ないが、見えないところにこだわりの技が幾重にも重ねられています。

    「銀は漆で接着」  漆を薄く均一に地塗りします






    銀を蒔き終えたところ







    長年研究された独自のコーティング技術により、銀の光沢感と手触り感のバランスが取れるまで、コート作業が重ねられて完成


    蒔絵ならではの特別の装飾カバーは、裏面までスペシャル
    純金の蒔絵粉が手蒔きされている、表の「静」に対して内模様は「動」 金がまき上がる様に蒔かれている


    工房の製作技術は、パリ国際見本市メゾン&オブジェ6年連続出展で、バイヤーなどからも高く評価を得ています。

     
  • <仕 様>
    【対応機種】 Apple iPhone 各機種対応もあります
    【素地材質】 ポリカーボネイト素材、本漆塗り
    【加飾材料】 天然漆・純金・純銀・etc

     

    <特製の箱>
    黒色レザー調の漆PROオリジナル箱付き
     
    <技術用語解説>
    沈金(ちんきん)
    素地表面を独特の形状を持つ鑿(ノミ)で、線や点彫りなどの模様を描き、その彫ったところに金粉や金箔を貼り込む技法
    実演映像はこちら

    蒔絵(まきえ)
    漆で文様を描き、乾かないうちに金粉(金・銀・プラチナなど)を蒔く技法。大きく分けて、平(ひら)蒔絵・研出(とぎだし)蒔絵・高(たか)蒔絵などに分けられるが、他にも様々な技法もあり、螺鈿(らでん)や切金(きりかね)を使用する事もあります。

    呂色(ろいろ)
    漆の艶上げの技法、漆塗面を平滑に研ぎ磨き、薄く漆を拭き込んだり、素手で磨き 鏡面に仕上げる技です。


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    海外の展示会で、商品よりも注目された手づくりの
    蒔絵ボールペンが、商品となりましたプレゼントにいかがでしょう

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